「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
             嶋津 暉之

八ッ場ダム事業は多くの問題を抱えながら、強行されています。
3月1日、八ッ場あしたの会では、そのうちの二つの問題を取り上げて、関東地方整備局に公開質問書を提出するとともに、群馬県庁記者クラブでその内容を説明しました。
その解説が八ッ場あしたの会のHPに掲載されました。

〇 「八ッ場ダムの建設目的の一つ「吾妻川の流量維持」が喪失したこと」
http://yamba-net.org/?p=20170

〇 「八ッ場ダムによる既設・東電水力発電所への高額の減電補償の問題」 
http://yamba-net.org/?p=20195

「関東地方整備局への公開質問書」もHPに掲載しれています。
htp://yamba-net.org/?p=20235



【2017/03/05 00:18】 | 八ツ場情報
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