「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
★緊急です★
《現在、重機が搬入され、すぐにでも工事が始まるような緊迫した状況です。この動画を1人でも多くの方に伝えて下さい》
長崎県に東彼杵郡川棚町岩屋郷川原(こうばる)という美しい自然、人々のつながりが残る地域があります。
こうばるでは、住民の反対がありながら、県によって石木ダム建設が推し進められています。
ダムを必要とする合理的な説明ができない県に対し、住民や支援者は50年間、闘い続けています。
動画の中で、この場所で育った子が「故郷を奪わないでほしい」と言います。
この子たちから故郷を奪うのは誰なのでしょう?
これほどの犠牲を払ってまでダムは必要でしょうか?
この事実にどうか目を向けて下さい。
ダム建設の費用や失われるものは、現地住民だけが被るものではありません。
「本当は、ここに花を植えたいんだ」
ダム反対の看板を前に そう話してくれた住人の声が深く胸に響きます。

長崎市を中心に民主主義を守るために活動している若者のグループN-dove の作品です。
KOHBARU【50年間、故郷を守り闘い続ける‘こうばる’のことをご存知ですか?】


キャンペーン · 長崎県知事: 不要なダム建設から子ども達の故郷を守ろう!
Change.org - https://is.gd/MnySfu

◎石木ダム建設のことを知って下さい!

石木川まもり隊ホームページ
http://www.ishikigawa.jp/

水源連ホームページ
http://suigenren.jp/damlist/dammap/ishikidam/


【2017/02/11 01:32】 | 石木ダム
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