「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
        嶋津 暉之

9月11日(日)午後、東京・水道橋の全水道会館の大会議室で
「ウナギが生きる川を取り戻す。ウナギと河川環境の問題を考えるシンポジウム」が開催されました。
主催団体は「利根川流域市民委員会」です。

主催者としての自画自賛になりますが、大変充実したシンポジウムであったと思います。

このシンポジウムの報告を水源連事務局の和波一夫さんが書かれています。
水源連のHPに掲載しましたので、是非、お読みください。
水源連HP http://suigenren.jp/news/2016/10/01/8669/

八ッ場あしたの会HP http://qq4q.biz/yIUN にも掲載されています。

【2016/10/03 02:20】 | 未分類
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