「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
八ッ場あしたの会 http://is.gd/gvHsU3 より

◆日 時:2016年1月24日(日曜日) 午後1時15分~4時半  (開場:12時45分)

◆会 場:高崎市労使会館 ホール
      群馬県高崎市東町80-1  電話:027-323-1598  
      JR高崎駅東口駅前広場よりヤマダ電機に沿って左折。徒歩7分  
      駐車場のスペースが限られていますので、
      できる限り公共交通機関でお越しください。

《プログラム》

ビデオ上映 「現地は、いま」

《講演》
◆「ダム本体工事現場は大丈夫か?」 当会の地質問題顧問

◆「国交省の八ッ場ダム地質関連報告書群の批判的検討 
―湛水後の安全性は長期的に保証されているのかー」 伊藤谷生(千葉大学名誉教授)

◆「八ッ場ダム事業の現状と今後の問題点」  嶋津暉之(水問題研究家)

◆「八ッ場ダム代替地の有害スラグ問題」  伊藤祐司(群馬県議会議員)

資料代:500円

主催:八ッ場あしたの会 
共催:八ッ場ダムを考える1都5県議会議員の会

【2016/01/15 02:38】 | 「あしたの会」より
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