「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
          嶋津 暉之

長崎県の石木ダム建設の不当性、不要性を絵で訴え続けている石丸穂澄さんを東京新聞特報部が大きく取り上げました。
長崎県と佐世保市はダム予定地13戸の家屋、土地を奪うため、攻勢を強めていますが、絶対に負けてはなりません。

◆不屈の詩(うた) 石丸穂澄さん 長崎・川棚町 ダム建設 絵で追及 
 里の水辺守るため描く カエルの合唱心癒してくれた

(東京新聞特報部 2015年1月5日)

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【2015/01/04 23:14】 | 新聞記事から
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