「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
            嶋津 暉之

昨夜映画「日本と原発」を観てきました。
2時間15分にわたる長い映画ですが、原発を推進することがどれほど愚かなことであるかが本当によくわかる素晴らしい内容の映画です。

映画の案内は下記ををご覧ください。 
http://www.nihontogenpatsu.com/ 

脱原発の運動で著名な河合弘之弁護士が私費を投じて作った作品です。
是非、多くの方に見ていただきたいと思います。

下記の試写会の企画案内はクリックでPDFが開きます。

nihoken.jpg


〇心に秋風が吹いた経済弁護士が作った映画「日本と原発」公開
http://bylines.news.yahoo.co.jp/masanoatsuko/20141105-00040518/


〇2015年も原発ゼロへ!川内原発再稼働差し止め仮処分裁判、来年早々に司法判断、
 その行方は?

http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/2015/blog/51523/

【2014/12/08 23:58】 | お知らせ
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