「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
            嶋津 暉之

5月17~18日に新庄と赤倉温泉でシンポジウム「最上小国川の真の治水を求めて」が開かれ、参加してきました。

◇シンポジウム「最上小国川の真の治水を求めて」開催!
 故沼沢組合長と共に流域を歩き、検証した河川、漁業法、魚類の専門家が結集!」

http://www.ogunigawa.org/

水源開発問題全国連絡会として、「最上小国川ダムは必要か」を報告してきました。
その配布資料と、報告スライドが水源連ホームページに掲載しました。

〇配布資料  「最上小国川の治水対策等に関する山形県の説明の問題点」
http://suigenren.jp/wp-content/uploads/2014/05/e399601fc3325fa529267538b794df2b.pdf

〇報告スライド 「最上小国川ダムは必要か」 
http://suigenren.jp/wp-content/uploads/2014/05/e3be6edc21aac485ce6ddd67cc003516.pdf

【2014/05/20 22:32】 | イベント
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