「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
             嶋津 暉之

10月28日国土交通省の国土審議会水資源開発分科会調査企画部会が開かれ傍聴してきました。
今年度中に中間とりまとめを行い、来年秋までに答申をまとめることになっています。

国土交通省はその答申に基づき、全国の長期水需給計画(ウォータープラン)、7水系のフルプラン(水資源開発基本計画)を改定する考えのようです。

地球温暖化などを理由にして、新たダム建設を進める計画をつくることも予想されますので、審議の動きを見守る必要があります。

昨日の会議資料は近日中に国土交通省のHPに掲載されますが、諮問の趣旨をまとめた資料はこちらです。
   ↓
「資料・今後の水資源政策のあり方」


まさのあつこさんのツイート
   ↓ 













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【2013/10/30 13:44】 | 政策
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