「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
         嶋津 暉之

10月22日の東京新聞特報部が滋賀県の流域治水推進条例案を取り上げています。
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見出しと小見出し
「河川行政に一石」、「浸水危険区域に罰金付き建築規制?」、
「滋賀県 条例案 継続審議」、「住民反発 専門家「防災意識高まる」 

リード文
豪雨や洪水で浸水の恐れがある区域では新築・増改築を規制し、違反者には罰金を科す-。
全国でも初となる「流域治水条例案」の制定を滋賀県が目指している。
九月県議会に出した条例案は「地元説明が不十分」として継続審議に追い込まれたが、専門家からは従来の河川行政を変える契機になるという期待も強い。


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【2013/10/23 01:36】 | 新聞記事から
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