「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
「科学者の会」では3月5日に八ッ場ダム予定地の遺跡保存を求める要望書を群馬県知事と県教育長に提出しました。
同様の文書は、2月28日に国交大臣と文化庁長官にも提出されています。

国交省と文化庁は回答を拒否しましたが、群馬県は口頭で回答するということでしたので、7月に同会代表の川村晃生氏と考古学者の勅使河原彰氏が群馬県庁を訪れました。

8月5日に公表されたのは、この時の群馬県の回答内容と、これに対するコメントです。

「科学者の会」による公表資料があしたの会のホームページで紹介されています。
是非、ご覧ください。
http://yamba-net.org/?p=5343


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【2013/08/06 23:18】 | 「あしたの会」より
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