「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
        嶋津 暉之

鬼怒川の水陸両用バスについての記事です。
この水陸両用バスは川治ダムと湯西川ダムのどちらかでの運行であることがこの記事でわかりました。
両方は経営上無理なのでしょうね。

◆水陸両用バス運行始まる 日光
(下野新聞2013年4月19日)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20130419/1026364

【日光】道の駅湯西川を発着点とする水陸両用バスの今シーズンの運行が19日始まり、第1便の乗客約30人が山々の緑を眺めながら川治ダム湖の遊覧などを楽しんだ。同ダム湖コースは6月末までとなり、7月からは地元が熱望していた湯西川ダム湖コースの運行に切り替わる予定。
時折小雪が舞う中、乗客らは運行側が用意したベンチコートを着てバスに乗車。川治ダムの高さ約60メートルの管理用通路を歩く「キャットウォーク」を体験後、約20分にわたり同ダム湖の遊覧などを満喫した。

水陸両用バス


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時折小雪が舞う中、乗客らは運行側が用意したベンチコートを着てバスに乗車。川治ダムの高さ約60メートルの管理用通路を歩く「キャットウォーク」を体験後、約20分にわたり同ダム湖の遊覧などを満喫した。

水陸両用バス


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【2013/04/21 23:44】 | 新聞記事から
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