「ダム建設の時代は終わった」by米国内務省開拓局長官ウィリアム・ピアーズ
バラマキで老朽化インフラの危険はなくならない!
先進自治体の実践に学ぶ「選択と集中」


公共事業改革市民会議では、「国土強靭化」論を検証するため、テーマごとに専門家を招いて公開講座を企画しております。

第2回は、笹子トンネル事故以前から老朽化インフラの問題を取り上げてきたジャーナリストの相川俊英さんをお招きします。秦野市など先進自治体における老朽化対策のほか、国のすすめているメンテナンス計画の現状についてご報告いただき、持続可能な責任あるメンテナンスを実現するために何が必要かを考えます。ぜひご参加下さい。


 講師 相川俊英 (ジャーナリスト)

 日 時:2013年4月3日(水) 午後5時~6時
    (質疑応答6時~7時)

 場 所:参議院議員会館 地下1階 B107 会議室
    (午後4時40 分より会館ロビーで入館証を配布)

 最寄駅:永田町駅/国会議事堂前
  
 水源連からのお知らせ → こちら


【2013/03/27 14:45】 | お知らせ
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